2015年5月アーカイブ

大規模な災害になると、生きるために必要な水や食料が必要

になります。国内の他の地区や国外からの物資が実際に手元

に届くまでは、どうしても必要なものです。数日分を常に保

存しておいて、消費しながら常に新しいものを保存していけ

ばいいものです。小規模な災害については、そこまで心配し

なくても、自治体の避難所で支給されるのでなんとかなりま

す。そこで、次に必要になってくるのは、そこまで必要はな

いが、困ってくるもの。停電で使いたくても使えなくなった

携帯電話ではないでしょうか。とりあえず携帯電話があれば

緊急時の連絡ができます。ライフラインの復旧は、比較的早

く解消されていますが、とりあえず連絡したいときに便利な

電話に電気がない場合とても不便です。こんなときのため

に、太陽光発電の充電器がとても役に立ちます。できれ

ば、充電式でUSBで充電可能なものが便利です。USBで

接続できる機器であれば使用できます。今の携帯電話は、高

機能なので、使えることで、災害情報はもちろん気象やニュ

ースや音楽、時にはゲームなどでただただつまらない時間を

過ごすことができます。保管に困るような大きな災害グッズ

は、いざというときに使いきれないこともあります。より、

効果的なものを持つ必要があります。

手軽に飛ばせてバランスがよく、部屋の中で遊びたくて購入をしました。

以前は3枚羽の物を所有していましたが、今回購入したのはさらに一枚多い4枚羽の物で、羽が四隅に配置をされているのでバランスが良いです。

上昇、下降時にも体勢を崩す事無く、そのまま垂直に上下してくれるのでホバリングがし易いです。

旋回の方もバンク角が一定に定め易いので、無理な旋回をしたとしてもバランスを保ち易く、とてもコントロールがし易いです。

通常のヘリコプターは一枚羽でバランス等を取るのが難しく、飛ばし難いですが、マルチコプターの場合は、バランスをとり易く考えられているので、とても操作がし易いです。

あと、飛ばす場所ですが、部屋等の室内の場合は、なるべくスペースのある場所で飛ばした方が良いです。

小さくて思った以上に過剰に反応をするので、あらゆる方向に飛んで行きますし、家具等にぶつかった時には破損をする危険があります。

また、自分に当たっても怪我をする危険もあるので、距離を置いて遠くから見るような感じで操縦をした方が良いです。

それと、始めは大きな技をするのではなく上昇下降から始め、ある程度、動きを掴んでから旋回等の操縦を始めた方が、上手く遊べるコツだと思います。

カメラスタビライザー.com

teat

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